「欲しい!」こそすべて ベアブリックを生んだ会社のものづくりの流儀 赤司 竜彦 (著)
ついに出ました。
ボクが尊敬して止まない赤司竜彦氏の自伝本「「欲しい!」こそすべて ベアブリックを生んだ会社のものづくりの流儀 」。
ベアブリックの生みの親である赤司氏の自伝本。ご本人は、「アイデア本として読んでいただければ」とブログでコメントしていますが、きっとボクにとっては人生最大の宝物になると思います。
※まだ本は届いていません・・・。
その赤司氏が社長を務めるメディコムトイ。
代表作はやっぱりベアブリックじゃないですか。
以前からこのブログでもご紹介してますが、クマ型フィギュアのことです。
自宅に現在、250匹在住。
コレクターの中では、「捕獲」と言うらしいです。
ちょっと変わった販売方法が魅力と、勿論見た目の可愛さったらありゃしないワケです。
今では、周りの方もボクがクマ好きなの知ってて、事務所に来られる際に「手土産にベアブリック」みたいなことになっていたり。(申し訳ない・・・)
昨日もある方からの差し入れで↓頂きました。
175Rは聴いたこともないし、興味もないですが、これがクマだってだけで「175Rサイコー!!」みたいな。
ありがとうございます。オトナゲナイ方。
で、よく聞かれるのが「なんでこんなクマ好きなの?」
うーん。別にクマのここが好きってのないんですが、感覚的なものです。
この記事の頭にも書きましたが、販売方法にボクはまんまとハマってしまったんだと思います。
だからこそ、赤司氏の自伝本が読みたいと思ったワケなんですけどね。
枕崎人の枕崎のための枕崎ブログ[Maku_zin]



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