似てる・・・。
やけに似てる・・・。
でも、誰からだか全く検討がつきません・・・。
手がかりは文章の最後の自画像と思われるイラスト。
知らん!こんなヤツ知らん!
と思いながらも「アノ人か?」「いや違うな」などと色んな人を思い浮かべるも、まったく分からない。
諦めかけたころ、仕事の相方が廊下へ出ると、何やら誰かと話をしている模様。
犯人は、同じフロアのデザイナーさんでした。
スゴイですよね。
全然、シゴトでは絡んだことがない方で、たまにタバコで一緒になるくらい。
心のくすぐり方を分かっているというか、これも営業手段の一つなんだろうけど、こんな営業だったらお客さん絶対喜びますよね。
こういうのをクオリティが高いシゴトって言うだろうな。と。
このスタンスを見習わんとな。と気づかされる1枚の怪文書、怪イラストでした。
ありがとうございます。402さん。(部屋番号ではありません。)

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